Image photo

Image photo

Image photo

Image photo

ひとつ先の安らぎ。

「安らぎ」や「心地よさ」の基準が変わろうとしている時代。 その変化を受け身でとらえるのではなく、積極的に上質を先取りしていきたい。 たとえば顔認証システムの導入など、さらなる先進性にこだわりました。

先進の顔認証による非接触対応・トリプルセキュリティシステムを導入

マンションエントランスのオートロックはもちろん、エレベーター前室のオートロックも、顔認証するだけで解錠。さらにマスク認証機能も追加され、ウィルス対策をしながらでもスムーズな解錠が可能に。もちろん、非接触キーでの解錠・操作も行うことができます。

顔認証システム

※上記以外のルートでは顔認証システムはございません。

共用施設の空気環境対策
「エアロシールド」

不特定多数の利用が想定されるマンション共用部の空気環境対策として分譲マンション初※1となる「エアロシールド」 をオーナーズラウンジ「ENGAWA」に導入。公共施設、医療施設、教育施設で利用されている世界基準※3の紫外線室上部照射方式※4でマンション共用部の空気環境の改善を行っています。

参考写真

参考写真

エアロシールド概念図

※1当社調べ(太平トレーティング社※2の導入実績より、リリース時点で分譲マンション初となります)
※2太平トレーディング社は、「エアロシールド」の販売、設置工事、メンテナンスの他、浮遊菌検査等の提案を通して空気感染対策を行っています。
※3<世界基準>CDC(米国疾病予防管理センター)は、WHO(世界保健機関)とともに世界の感染症に対応する専門機関であり、「エアロシールド」が採用しているUV-C(紫外線C波)を利用した空気清浄法はCDCが発行する「医療機関における結核菌伝播予防のためのガイドライン」で「UVGI」として掲載されています。
※4<紫外線室上部照射方式>室内の人が生活する空間の上部に紫外線のゾーンを形成する事で、人に影響を与える事無くそのゾーンを通過する菌やウイルスを減少させる事を可能とした方式です。

各階にゴミ置場&宅配ロッカー

各階には、24時間ゴミ出し可能なゴミ置場、さらに宅配ロッカーも設置。ゴミ出しや荷物を取りに、1階まで行く必要がありません。また、各階とは別に1階には、ゴルフバック等の大きな荷物を納入できる宅配ロッカーを設置しています。

※「宅配ロッカー」については、契約宅配業者のみ各階に出入り可能。それ以外の宅配業者は、防災センターで入館手続きが必要となります。

さらに、日常の接触を減らす配慮を。

安心・安全を、
次世代へ。

■構造CG概念図
■構造CG概念図

免震構造

建物と基礎の間に免震装置を組み込むことで、地震時の地震エネルギーを吸収。
地震の揺れを伝わりにくくし、建物の被害を軽減、住まいの安全性を高めます。

浸水災害対策

  • ●浸水時の停電を防ぐために、一般的には地下に設置されることが多い電気室を3階に設けました。
  • 十分な貯水量のある雨水貯留槽を設置。
    仮に満水した場合は、緊急遮断弁により雨水流入を中止、雨水は建物外部の枡から公共下水道へと放流されます。
  • ●屋上には非常用発電機を設置。を設置。一般停電時には非常用エレベーターや排水ポンプ等に配電
  • ●1階エントランス他には、災害時に止水板を設置することで建物内への浸水を抑止します。
  • ●万一の停電時には、太陽光発電による電力供給で一部共用コンセントが使用可能に。さらに蓄電池も採用しており、夜間も一定の時間、稼働が可能です。

※稼働時間には制限があります。

有人管理+遠隔機械警備による24時間警備

■概念図
■概念図
1階防災センター

1階防災センター

24時間体制の遠隔機械警備に加え、日中・夜間に常駐警備員が定期的に巡回警備。

※常駐警備員の対応は休憩時間を除く。

防災備蓄倉庫

万一の災害時に備え、「防災備蓄倉庫」を設置。ヘルメットや救助工具、災害用救急箱など、救助活動等に活用できる用具を備蓄しています。

災害ベンダー

災害時には無償で飲料を提供する自動販売機「災害ベンダー」を設置。停電後48時間以内であれば、非常用電源を使用し商品を取り出すことができます。

AED

急な心臓疾患の発作など、呼吸・脈が停止した人に対し、電気ショックで救命措置が施せるAED(自動体外式除細動器)を共用部に設置しています。

※リース予定

pagetop